青森県十和田市で開催

団体紹介

山車・太鼓車

9/8(金)

十和田市秋まつり初日運行パレード参加団体紹介

三本木小唄普及委員会

◆内容:パレード行進

◆人数:180 名

【紹介】

三本木小唄は三本木町から三本木市が誕生した翌年1956年(昭和31年)に制定され、作曲を陸奥明氏、歌は菅原都々子さんによりレコーディングされました。これまで、受け継がれてきたこの歌が一昨 年、市民の皆様の協力で復刻されました。十和田市の歴史的背景を歌と踊りを通じて紹介していきたいと思     っています。三本木小唄普及委員会は、この歌と踊りを大切に、後世に引き継いで行くよう一生懸命活動しています。

 

 

十和田市職員互助会

◆内容:流し踊り

◆人数:100 名程度

【紹介】

市職員互助会では「地域活動に積極的に参加し、地域に貢献を‼」ということから約 10 年ぶりに流し踊りを復活し、秋まつりに参加させていただきます。三本木小唄普及委員会の皆さんからご協力いただき、準備を進 めてまいりました。練習回数が少なくぎこちない部分も多々ありますが、秋まつりを盛り上げるため若手職員中心に 100 名で三本木小唄を踊りますので、どうぞご覧ください。一新した桜柄の浴衣にも是非ご注目ください。

 

 

青森県立十和田西高等学校

◆内容:流し踊り

◆人数:156 名

【紹介】

十和田西高校は、来年「創立 30 周年」を迎えます。西高は、これまで「受け継ぐ伝統築く未来」をスローガンに、様々な町興しのイベントにも積極的に参加してきました。私たちはこれまでの西高の取り組みが未来に繋がるよう、これからも頑張りたいと思います。三本木小唄を西高が踊るのは 10 年連続となりました。秋まつりに向けて全校生徒、丁寧に練習を重ねてきました。拙いところもありますが、是非西高の三本木小唄流し踊りをご 覧ください。

 

 

青森県立三本木農業高等学校

◆内容:その他

◆人数:生徒 17 名 職員 11 名

【紹介】

11 月 3 日 4 日の 2 日間、三農祭が開催されます。野菜即売など多くの催しを予定していますので、是非ご来場ください。また、毎週木曜日は、農場でアンテナショップを 15:40 分から開店していますのでこちらもご利用ください。本日は農場実習で栽培した大根 1000 本を無料配布致しますので、どうぞ召し上がってください。

最後に、三農は平成 30 年度に創立 120 周年を迎えます。これからもどうぞよろしくお願いします。

 

 

青森県立十和田工業高等学校

◆内容:パレード行進・よさこい

◆人数:350 名

【紹介】

十和田工業高校です。昨年度、好評だったので今年度さらに人数を増やし参加することになりました。地域活 性化の一端を担えればと思います。350 名もの人数では練習もできなく、不安がありますが、十和工生の団結力と元気の良さを見てもらえればありがたいと考えております。一生懸命頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

 

 

とわだ夏おどり実行委員会(流し踊り)

十和田夏踊りは十和田市に夏の風物詩盆踊りを復活させようと有志が集まり、生唄、生演奏で盆踊りを踊り、地元企業180社の協賛で地元商品を副賞に十和田の宣伝を行っております。浴衣の似合うコンテストは、各県からの応募があり、今年のグランプリは平川市の三上咲希子さん、準グランプリには三戸町の西塚繭子さん、十和田市の野崎愛さんが選ばれました。今年は入賞者2名とパレードをしながら、十和田夏踊り10周年を記念し盛り上げます。

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9/8(金)

夜まつりかだって参加団体紹介

三本木小唄普及委員会(流し踊り)

三本木小唄は、三本木町から三本木市が誕生した翌年の1956年(昭和31年)に制定され、作曲 を陸奥明氏、歌は菅原都々子によりレコーディングされました。夏の盆踊りでは欠かすことなく多くの市民に踊られてきたその歌を後生に引き継いでいくために、もう一度、歌詞・曲・踊りを通し、歴史的背景の紹介をしていきたいと思っております。

 



 

 

十和田神輿  驥生会(神輿)

十和田神輿「驥生会」は、「まつり」の活性化を願う、市職員互助会の有志により、友好都市花巻市との神輿交流の中から、平成6年度に生まれました。「驥生会」の名は、十和田市の発展に寄与してきた「馬」の歴史にちなみ、優れた馬のような人材が生まれ育つよう願いを込めて命名されています。

 

 

 

 

東北電力企業グループみこし愛好会(神輿)

これまで上北地域の発展と共に歩んだ道のりで、電気事業を支えてくださった多くの方々に感謝するとともに、地域の皆様との良好な関係作り、祭りの活性化及び地域の発展のため、十和田市秋まつりに参加しております。今年で 21 回目の出陣となりますので、精一杯祭りを盛り上げたいと思います。

 

 

 

 

北里大学獣医学部(神輿)

こんばんは。私たちは北里大学獣医学部です。今年もこの神輿運行に参加することができ、我々一同とてもうれしく思っています。大学生の若さと活気あふれる神輿担ぎをし、そしてこの日のために一生懸命練習した成果を存分に発揮したいと思いますので、応援の方よろしくお願いします。

 

 

 

 

中央町内会 わ組(神輿)

お神輿が大好きな若衆が集まる中央町内会わ組です。今年も青森、八戸、久慈、野田村から神輿好きの仲間達が集まってくれました。気風(きっぷ)の良い江戸担ぎで神輿を上げます。自作の神輿は美しいフォルムが自慢ですので是非ご覧ください。そして、わ組の心意気と煌びやかな神輿渡御(みこしとぎよう)をお楽しみください。

 

 

 

十和田市建設業協会 建神會(神輿)

十和田市建設業協会「建神會」は、平成8年、自作の樽神輿3台から始まり、秋まつりの参加は今年で22回目を数えます。只今運行しております神輿は三代目となり、三尺「光明出世神輿」を運行しております。 十和田市建設業協会は昭和40年に設立され、現在会員45社、地域の皆様に支えられ、これからも地  域と共に発展を目指して行きたいと思います。本日は、会員180名、子供70名、総勢250名で威勢良く担ぎ、まつり初日の夜を熱く盛り上げます。

 

 

 

十和田水神雷太鼓(太鼓演奏)

人の住まない荒涼たる原野であった三本木原をここまで繁栄させたのは、新渡戸伝翁が奥入瀬の水をこの地に引かなければ始まらなかった。我々の先祖にとっても三木野原にとっても、彼は水を司る神、「水神」であった と思います。稲が育つようになってから繁栄したこの原野に流れる水は、天の恵みである雨が元であり、その前触れとして雷が鳴り響きます。そこで我々は「水神」新渡戸伝翁を崇め、聞く者には繁栄の前兆となる「雷」の ような音を響かせたい、との願いから「水神雷太鼓」と名付けました。結成は平成元年  5  月。以来、地元や他の祭り囃子を基本にいろいろな曲作りをしてきました。和太鼓の演奏については全員素人ですが、常に音作り   に努力しています。これからも老人ホームや保育園などの慰問、式典やイベントへの参加など幅広く活動を続けていきますのでご支援、ご協力をよろしくお願い致します。

 

 

 

FUNKY GUYS ふ ぁ ん き ーが い ず

普段別々に活動している少林寺拳法十和田道院と十和田工業高校と三本木高校の 3 支部が合同のチームです。武道である少林寺拳法とダンスに興味のある方を募集中です。皆さん、一緒にやってみませんか?チームの代表、ファンキージュンは今年    60    歳になりましたが気力と体力の続く限り少林寺拳法とダンスを頑張りますので、チームと共に応援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

東北町 HIP HOP DANCE スポーツ少年団

スポーツ少年団として県内初のダンスチームです。結成 10 年目、駒井慎也先生のもと、24 名の団員が楽しく練習に励んでいます。毎週土曜日、東北町交流センター宝湖館内で 18 時よりレッスンをしています。

興味のある方は是非、見学や体験レッスンに来てください。今日は元気に楽しく踊ります。見てください。

 

 

 

 

 

三本木高校ダンス愛好会

この日のために、練習を重ねてきました。楽しく笑顔で踊りますので、皆さんも楽しんでください。

 

 

 

 

 

 

 

BACK2BACK バ ッ ク ツ ー バ ッ ク

HIPHOP ダンススクールの BACK2BACK  です。七戸は毎週土曜日、十和田は毎週木曜日、青森では毎週水曜日にレッスンしています。初回体験レッスンは無料になっていますので是非来てください。そしてキッズチー ムを組んでコンテストに挑戦中の DADA と BUBBLES の応援もよろしくお願いします。

 

 

 

 

エイティーエイカーズ(88cars)

とりあえず見てください!

 

 

 

 

 

 

 

馬花道 ばかどう

十和田市で活動している「馬花道」です。

馬の花道と書いて「馬花道」。十和田市が誇る馬となりかわり、行く先々で花道を作り一番輝きながら踊り通る。馬花道のチームコンセプトはスピード感ある振りと、衣装の早脱ぎ、最後は魅力的な笑顔です。一生懸命演舞いたしますので応援よろしくお願いいたします。

9/10(日)

十和田市秋まつり最終日パレード 参加団体紹介

JA十和田おいらせ青年部

◆内容:神輿

◆人数:50~60 名

【紹介】

私達JA十和田おいらせ青年部はJA管内7支部で構成され、本日は三本木支部・大深内支部、藤坂支部の 3 支部の有志により参加しております。今年は空梅雨のようで、局所的大雨などもありました。また、例年よりも気温が高く、蒸し暑い日が続いていましたが、「皆様に安心・安全でおいしい」農産物を届けられるよう日々励んでおります。農産物を食べて頂く皆様に心から感謝し、十和田市の更なる発展と五穀豊穣を祈念して俵みこしを鼓舞します。

 

 

JA十和田おいらせ女性部

◆内容:流し踊り

◆人数:60 名

【紹介】

JA十和田おいらせ女性部です。毎年参加人数は少なくなっていますが、米の豊作を願ってみんなで頑張っていきます。

 

 

 

 

十和田市交通安全母の会

◆内容:パレード行進

◆人数:25 名

【紹介】

十和田市交通安全母の会では、市民の皆様の交通事故防止を目的に、交通安全を呼びかける活動を行っ  ております。特に、夕暮れ時や夜間・早朝の交通事故が増えていることから、歩行者の姿が早めにドライバーの目に付きやすいよう、反射材用品の配布・貼り付けを行い、交通事故防止に有効であることを呼びかけており ます。大切な命を守るためお役に立ちたいと活動しております。

 

 

 

十和田人権擁護委員協議会十和田地区部会

◆内容:パレード

◆人数:20 名

【紹介】

十和田人権擁護委員協議会十和田市支部では、日頃から市民一人一人に人権尊重の意識を高めてもらうための啓発活動を行っております。 私たちは、「子どもから大人まで老若男女を問わず、みんな幸せに生きる権利」を守るための啓発活動を今後とも続けて参ります。今年もまた、なお一層の人権啓発活動の推進を図るため、甲東中学校の生徒が「1 日人権擁護委員」として参加しております。

 

 

 

十和田市こども劇団

◆内容:パレード

◆人数:20 名

【紹介】

私たち十和田市子ども劇団は 1993 年 7 月の発足以来、十和田市や近隣の小学 3 年生から中学 3 年のお芝居に興味のある子供たちが集って毎年 11 月に定期公演を行ってきました。お芝居や歌、ダンスの練習を始め、クリスマス会、レクリエーションなど 11 月の公演を目指して元気いっぱい活動しています。今年も 11 月12 日「たるべの森のニポポ」を上演します。たくさんの皆さんのお越しをお待ちしています。

 

 

とわだナニャドヤラ保存会

◆内容:ナニャドヤラ

◆人数:28 名

【紹介】

私たちは郷土の芸能、ナニャドヤラを守っています。若い人にも入ってもらいたいため、太鼓を速いテンポに直そうと参加呼び掛けています。今回は新郷ナニャドヤラ保存会の太鼓の協力をもらい、五台の太鼓でダイナミック に練り踊ります。最終地パワーズ  U の所では輪踊りつくり観客の皆様にも入ってもらいます。

 

 

 

十和田市立大深内少年駒踊り

◆内容:駒踊り

◆人数:生徒 58 名・教師等引率 32 名 計 90 人

【紹介】

大深内中学校の駒踊りは、大深内地区少年駒踊り後援会の方々から演技や着付けの指導をしていただき、  伝統芸能を継承して 47 年目になります。本校では、異年齢集団を通した思いやりと信頼関係や、地域と生徒との人の触れ合いを通した人間関係を深めながら、郷土芸能の理解と愛郷心を育んでいくことを目的に、教育課程に取り入れています。今年度は、コミュニティー・スクールの事業として学区の洞内・松陽小学校児童 21 名も一緒に練習し、本日の披露となりました。子どもたちの、リズミカルで勇壮活発に跳ね踊る演技を、どうぞご覧ください。

 

 

一般社団法人 十和田市観光協会

〒034-0011 青森県十和田市稲生町15-3

(アートステーショントワダ内)

TEL: 0176-24-3006

FAX: 0176-24-3007